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なぜ国産が人気なのか?日本製ベビーベッドをおすすめしたい6つの理由

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国内のベビーベッドの製造会社は、以前は30社を超えていました。しかし不景気や海外の格安製品の輸入の増加、それに出生数の減少などから、今では4社ほどしか残っていません。※2018年9月現在

単純な価格比較をした場合、海外製のベビーベッドの方が安いケースが多いでしょう。しかし、今でも国産のベビーベッドのニーズは非常に強いのです。ではなぜ、安い海外さんのベビーベッドではなく、あえて日本製のベビーベッドを求める方が多いのでしょうか?

「メード・イン・ジャパン」の信頼性

経済のグローバル化に伴い、安い原材料を海外で仕入れて、安い人件費の国で組み立てて日本に輸入するということは珍しいことではなくなりました。ユニクロなどがその一例でしょう。

しかし、「made in Japan」のブランド力は落ちていません。ベビーベッドに限らず、どうせ同じような商品であれば日本製を選ぶという方は今でも多いと思います。赤ちゃんを乗せる大事なベビーベッドならなおさらです。

「安かろう悪かろう」ではない、少し高くても品質を重視する方に、国内産のベビーベッドは人気なのです。

顔が見えることの安心感

海外で生産された商品は、なかなか作った人の顔が見えません。またたとえ顔が見えたとしても、どのような想いで、どんな人が作ったのかが分からければ安心して使えません。

その点、国内の工場で生産されたベビーベッドなら作っている人の顔が見えます。農産物でも同じですが、生産者の顔が見えるということは購入する時の安心材料の1つになります。

職人技の丁寧な仕事

ベビーベッドなどの家具の製作は、工場で機械が行なう工程がほとんどでしょう。しかし、その機械を用いて、材料を削ったり、塗装したり、組み立てたりするのは、紛れもなく人間です。

季節や材料の生産地などによっても、木材の状態は違うので、それらを見極めるのは長年の経験や勘も必要になります。またレンタルの商品が返ってきた時のチェックや修繕なども、経験がないと難しく、まさに職人技です。海外でも抜群の高感度を持たれている日本人の職人技が、国産製品に期待されているのでしょう。

安すぎる海外製品に対する懸念

生まれたての赤ちゃんが使うベビーベッドだからこそ、安全性には気を使いたいものです。例えば、あまりにも安い海外製品の場合、「赤ちゃんに有害な塗料を使っていないか?」「壊れやすくないか?」などと心配してしまう声も確かにあります。

もちろん国内のメーカーだからと言って、品質や安全性が完璧だというわけではありません。しかし、最低限の品質はクリアしているだろうという安心感があります。

修理が容易

海外製の家具や自動車やをお持ちのは想像しやすいと思いますが、海外製品は修理に時間がかかる場合があります。部品を取り寄せるのに時間がかかったり、そもそも海外の工場でしか修理できなかったりするためです。

その点、国産の製品は便利です。万が一お使いのベビーベッドが故障した場合には、修理や交換も海外製品に比べすばやく対応してもらえます。

対応の良さ

海外の製品の場合、何か不具合があって直接電話で問合せたとしても、対応してくれるかどうかは分かりません。メールを送るにしても、日本語に対応しているか分かりませんし、そもそもウェブサイトが日本語に対応していない場合もありえます。

しかし生産しているのが日本の企業であれば、対応の窓口は日本人でしょうし、お客様からのお問合せには丁寧に対応しているケースが多いでしょう。何かあった時に対応してもらえるという安心感も、国産の製品にはあります

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