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購入せずにレンタルする時代!レンタルできるベビー用品一覧

ベビー用品画像

出産前後は出費も多く、すべてのベビー用品を購入して揃えるのは厳しいものです。ベビーベッドやベビーカーなどは、購入するとどうしても数万円ずつかかってしまいます。もし出費を抑えたいのであれば、できるだけ不要不急のモノは購入せず、レンタルという選択肢もあるんです。今回はレンタルできるベビー用品をご紹介しますので、賢く利用してくださいね。

ベビーベッド

レンタルしたいベビー用品の代表が、ベビーベッドです。ベビーベッドが物置き代わりに置いてある家庭、見たことありませんか?ベビーベッドは想像している以上に場所をとります。タイミングよく2人目ができればすぐに使えますが、子どもが大きくなると使わなくなります。

一度バラして片付けてしまうと、その後また組み立てるのはかなりの重労働。ローラーが付いていて移動できたり、高さを低く調整したりできるベビーベッドもありますが、やはり家の中にあるとどうしても邪魔になってしまうものです。しかも購入するとなるとそれなりの出費になります。

ベビーベッドは、どうしても購入する必要がなければレンタルするのがおすすめです。例えば当サイトであれば、期間は1ヶ月、5500円からと非常にリーズナブルな価格から用意しております。

いずれは購入したいと考えている方も、お試しでレンタルするのもおすすめなんです。購入を検討している商品、または類似のものをレンタルして、しばらく試してみてから購入するか検討してみてはいかがでしょうか。

ベビーカー

ベビーベッドと違ってベビーカーは、レンタルできること自体知らないという人も多いようです。確かにどちらかと言うと消耗品というイメージがありますよね。しかし最近のベビーカーは、丁寧に使用すれば何年も使えるほど耐久性も高いんです。ベビーベッドに比べて値段が高いことが多く、ベビーカーをレンタルできればかなり出費を抑えることができますよね。

またベビーベッドに比べてベビーカーは、赤ちゃんとの相性の良し悪しがあります。購入したベビーカーを赤ちゃんが気に入ってくれれば問題ないのですが、もし赤ちゃんに合わなければ、また別のベビーカーを購入し直す必要が出てきます。

そのためベビーベッドと同じく、もし購入したい商品があった場合でも、まず短期間レンタルしてみて、それから検討してみるのがおすすめなんですよ。

チャイルドシート(カーシート)

車を持っている方は必須で用意しなければならないのがチャイルドシートです。もちろんチャイルドシートも、最近ではレンタルをするという方が増えてきています。理由は「出費が抑えられること」が最も多いようです。

チャイルドシートの種類

・ベビーシート
首のすわっていない乳児を寝かせるタイプです。原則として後ろ向きに使用します。年齢の目安は新生児から生後10か月くらいまで。体格的には体重10kg未満で、身長70cm以下。

・チャイルドシート
前向きのみで使用するものと、前向き・後ろ向き兼用タイプがあります。年齢の目安は1歳から4歳くらいまで。体格的には体重9kgから18kg程度で、身長100cm以下。

・ジュニアシート
お尻の下に敷き、座高を上げることで3点式シートベルトをそのまま使用します。年齢の目安は4歳から10歳くらいまで。体格的には体重15kg以上で、身長135cm以下。

おおよそ上記のようになっています。使用に適する身長・体重等、また各シート兼用タイプの有無等は、各社の製品により異なります。

出典:神奈川県警察ホームページ

ベビーベッドやジュニアシートも、ぜんぶ引っくるめて「チャイルドシート」と言っている人が多いのですが、実は3つに分かれているんです。年齢によって、それぞれ最適なシートを用意するようにしましょう。

大人が抱えていればチャイルドシートは必要ない?

当然、チャイルドシートは必要です。前出の「神奈川県警」のホームページによると、万が一事故に遭った場合、人の手の力では絶対に子どもを守ることはできないとのこと。体重10キロの子どもの場合、時速40キロで衝突したとすると、身体にかかる力は300キロに及ぶのだとか。どれだけしっかり抱いていても、とても支えきれません。車外に投げ出されてしまう危険性もあります。

子どもは自分で安全を確保することができません。大人の責任として、必ずチャイルドシートを設置するようにしてください。

チャイルドシートは義務?

チャイルドシートの着用が義務付けられていること、知っていますか?道路交通法を確認してみると、チャイルドシートは6歳未満の子どもには必ず着用させる義務があるんです。自動車を持っている方は必ずチャイルドシートを設置しておくようにしましょう。車にあまり子どもを乗せない、車に乗せてもあまり遠出しない、などの理由で、チャイルドシートを設置しないことは法律違反になり罰せられます。

ちなみに知り合いの車に乗せる場合でも、チャイルドシートは必要なので忘れないように注意しましょう。

実家に帰った時はレンタルが便利

賢い使い方として覚えておいてほしいのが、実家に帰った時にチャイルドシートをレンタルするということ。あなた自身が車を持っていなくても、実家のお父さんやお母さんが運転することがあるでしょう。その時も必ずチャイルドシートが必要になります。

少しの間だからと言って、チャイルドシートを用意していなければ、原則として6歳未満の子どもを車に乗せることはできません。もちろんご両親が孫のためにチャイルドシートを買ってくれるというケースも多いですが、最近では実家へ帰省した時だけ、チャイルドシートをレンタルするという方も増えてるんです。同じように、「里帰り出産」のときにも便利なんですよ。

抱っこひも

ここ数年で特に利用者が増えてきたアイテムの一つが抱っこひもです。有名なメーカーの商品では3万円以上の値段がするものもあります。この抱っこひもも、最近ではレンタルで済ませる方が多いんです。

先輩ママたちの間では「抱っこひもは買ったけどほとんど使わなかった」という意見も多いようです。また赤ちゃんによっては抱っこひもを嫌がる子もいますから、購入よりもレンタルに向いているアイテムの1つだと言えるでしょう。

バスグッズ

ベビーバスやバスタブなどのバスグッズは、特に新生児の時にはぜひ使いたい商品です。しかし、数ヶ月して首が座ってくると、バスチェアに切り替えたりしてベビーバスは使わなくなります。

新生児の数ヶ月間のためだけに購入するのはコスパに見合わないかも知れません。しかもベビーバスやバスタブは、収納する時に非常にかさばります。賢くレンタルして、使わなくなったら返してしまえば、コストも安く抑えられて収納にも困りません。

ベビーチェア

ご飯を食べさせたりする時に赤ちゃんを座らせておくベビーチェア。安いものなら2〜3千円の商品もありますが、可愛くて評判の良いものを買おうとすると数万円ほどの価格になります。
実はこのベビーチェア、ほとんど使わないというご家庭もあるんです。赤ちゃんによっては椅子にじっと座れない子もいるためです。しかしあると便利なアイテムですので、気になる方はレンタルしてみてください。

さいごに

今回は、購入よりもレンタルをおすすめしたいベビー用品をご紹介しました。初めての出産の前には、どうしてもアレコレ悩んでしまって、ついつい必要のないものまで購入してしまった。。そんなママは多いものです。

もちろんどうしても必要だと思うものは購入しても良いでしょうが、試用期間が限られているベビー用品は、レンタルを利用する方が賢い選択かも知れません。短期間のレンタルなら価格も安いので、あまり気にしすぎず気軽にレンタルしてみましょう。

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