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本当に必要なの?ベビー布団の必要な理由と、快適 なベビー布団の選び方

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新生児がやってきたら、はじめに何が必要でしょうか?おむつ、おしり拭き、哺乳瓶、ミルク?どれも必要ですが、忘れてはならないのが「寝具セット」です。
寝具とは「ベビーベッド」や「ベビー布団」などのことですが、今回は主に「ベビー布団」について解説したいと思います。

なぜ専用のベビー布団が必要なのか?

赤ちゃん用の布団(ベビー布団)を買う・借りる予定がない、という方はいませんか?そのような方は「ママの隣で寝かせるからベビー布団は必要ない」とお考えかもしれません。
確かにベビーベッドは環境によっては不要な場合もあります。しかし、ベビー布団セットだけは必ず揃えておくようにしてください。

ベビー布団とは?

「ベビー布団」とは赤ちゃん用の布団のことですが、単にサイズが小さいだけの布団ではありません。赤ちゃんが安全に、健康に成長するために必要な機能が付いているのがベビー布団なのです。

赤ちゃんの睡眠リズム

赤ちゃんは、新生児のうちは1日に約15〜20時間ほど眠ります。ちなみに、4ヶ月〜6ヶ月ほどの月齢になっても、1日に13〜14時間ほど寝るのが普通です。つまり、ほとんど寝ているといっても過言ではありません。そんな赤ちゃんにとって、睡眠環境は成長に決定的な影響を及ぼします。
※特に赤ちゃんの間は大きな個人差がありますので、あくまで数字は目安程度に考えてください。もしどうしても気になる場合は、小児科などで専門医にご相談ください。

「眠る」意味とは?

生きるために「水の次に大事」とも言われる睡眠ですが、そもそもなぜ眠る必要があるのでしょうか?十分な時間、質の高い睡眠をとることによって、人間は体のあらゆる箇所のメンテナンスを行っています。
特に「脳」のメンテナンスが睡眠の重要な役割です。例えばイライラしたり、気分が沈んでしまったりするのは、脳の疲労が回復できていないことで生じる現象です。
集中できなかったり、段取り良く行動できないのは、記憶の整理ができていないことで起きているのかもしれません。十分な睡眠がとれない「睡眠不足」の状態が続くと、心身の疲労が回復せず、様々な悪影響が出てしまうのです。

赤ちゃんにとって「眠る」意味

大人の睡眠の意味が上記のような「メンテナンス」だとすると、赤ちゃんの場合はそれに「成長」がプラスされます。
赤ちゃんの脳は、生まれたばかりの頃は300g〜400gほどしかありませんが、2歳で1,000gを超えるほどに大きくなります。生まれてからの2年間で、約3倍になるのです。ちなみに5歳児では1,300gほどになりますから、大人とほぼ同じ大きさにまでなります。
このように急速に成長する赤ちゃんの脳にとって、起きている間の経験と同じように大切なのが睡眠環境なのです。

赤ちゃん独自の睡眠リズム

聞いたことがある方も多いと思いますが、人間は、睡眠中に「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」の2種類の睡眠を繰り返していることがわかっています。

・ノンレム睡眠

体も脳も休息している状態

・レム睡眠

体は休息しているが、脳は活発に動いている状態

大人の場合、レム睡眠とノンレム睡眠を約90分サイクルで繰り返しています。90分のうち、レム睡眠は5分から30分程度だと言われます。よく「レム睡眠中に夢を見ている」と言われますが、それは脳が動いている証拠です。
赤ちゃんはこのレム睡眠中に、起きている間に経験したできごとを整理したり、学習していると考えられます。ある研究では、動物のレム睡眠を剥奪した場合、死に至ったといわれていますから、いかにレム睡眠が重要なのかがわかります。赤ちゃんの場合、睡眠時間のうち約50%がこのレム睡眠だといいます。

睡眠環境が良くないと、どんな悪影響がある?

まず睡眠時間が短い赤ちゃんは、発育に悪影響が及ぶおそれがあります。ここまで見てきたように、体のメンテナンスや成長が十分に機能しないからです。さらに、免疫力の低下も考えられます。健康面で深刻な影響が出る前に、しっかり睡眠できる環境を整えましょう。

赤ちゃんの睡眠環境を整える

では、赤ちゃんが熟睡できる環境とはどんなものでしょうか?ここではわかりやすく「音、振動、光、温度、湿度、風、服装、習慣、布団」の9つから見ていきましょう。

1、音

大人でも同じですが、周囲の音がうるさいと睡眠が浅くなったり、眠れなかったりします。話し声やシャワーの音など、生活音も赤ちゃんにとっては睡眠を妨げる原因になっているかもしれません。
テレビの音や洗濯機の音やスマホのYouTubeの音など、一度赤ちゃん周辺の音を確認してみてはいかがでしょうか?

2、振動

赤ちゃんは、大人以上に敏感に振動を感じます。大人が部屋を歩く時の振動や、自動車の振れ、ドアの開閉のバタンという振動など、よくよく考えてみれば、赤ちゃんが気になるような振動は多いものです。手を床に置いて、振動を確認してみるのもよいでしょう。また大きな音は振動も伴います。パパのいびきの音やスマホのバイブ機能なども確認してみてください。

3、光

新生児はまだ視界がクリアには見えません。しかし、光の強さは感じることができます。もちろん、まぶしすぎると質の良い睡眠には悪影響です。またテレビの光など、明るくなったり暗くなったりを繰り返すものもできれば避けたいところです。

4、温度

赤ちゃんはまだ体温調節が苦手なので、温度の変化にも敏感です。東京都福祉保健局の「健康・快適居住環境の指針(平成28年度改訂版)」を読むと、赤ちゃんが快適に過ごせる温度は以下のとおりです。

・夏:外気温との差が4〜5℃以内
・冬:室温20〜25℃

エアコンを使って、上記の範囲内に調節してあげるようにすると良いでしょう。

5、湿度

温度には気を使っても、意外と忘れがちなのが湿度です。冬場のエアコン使用時には、加湿器をつけないと空気がカラカラになってしまうこともしばしば。梅雨の時期には逆に、湿度が高すぎてジメジメすることもあるでしょう。そんな日は当然、赤ちゃんの睡眠の質も下げてしまいます。
季節や室温にもよりますが、概ね50〜60%程度の湿度が、赤ちゃんにとって快適だと言われています。特に湿度が下がりすぎてしまうと、寝づらいだけでなく、ウイルスも繁殖しやすく、感染症の危険性も高まります。
赤ちゃんのお肌はとてもデリケートで乾燥に弱いため、適時加湿器などを使って湿度管理を心がけましょう。温度と湿度の両方をチェックできるように、温度湿度計(温湿度計)もおすすめです。
また夏場の湿度管理には、ベビー布団の下にすのこを敷くのも有効です。(ベビーベッドの場合)

床板すのこ
床板すのこ(ヤマサキの販売サイトymsk

通気性、速乾性に優れているため、汗っかきな赤ちゃんには必需品です。
加えて気にしておきたいのが、エアコンや加湿器のフィルターです。しばらく洗わないと、カビが繁殖してしまい、赤ちゃんの呼吸器系に悪影響が考えられます。汚れが目立つ前に、こまめにフィルターの手入れをするようにしてください。

6、風

エアコンを使うと快適な温度を保つことはできますが、エアコンの直風を赤ちゃんに当てるのはNGです。極端に乾燥してしまうことや、微細なホコリを吸い込んでしまう危険性があります。また急激な体温の変化は、免疫力の低下や自律神経の乱れを誘発してしまう恐れもあります。
エアコンの直風が気になる場合は、直接風が当たらない場所にベビー布団(ベビーベッド)を移動させてあげましょう。移動が難しい場合は、エアコンに取り付けるフィルターがあるので、試してみると良いでしょう。また、ベビーベッドの場合は柵の内側に取り付ける「ベッドガード」もあるので、使ってみてください。

ベッドガード
ベッドガード アンジェダムール

赤ちゃんが寝返りをうったときもソフトに受け止めてくれます。またベッドガードは直接あたる冷暖房の風からも赤ちゃんを守ってくれます。ベッドガード2枚を向かい合わせで使うとベビーベッド全体を囲むことが出来ます。

7、服装

赤ちゃんを寝かせる時の服装は、専門家がそれぞれ別々のことを言っているため、何が正しいか悩みますよね?ここでは基本的なことをみていきましょう。
月齢によっても多少変わってきますが、基本的に赤ちゃんは体温調節が未成熟です。そのためエアコンで室温の調整ができているのであれば、、冬だからといって何枚も厚着をさせる必要はありません。むしろ眠りを妨げる原因にもなります。
赤ちゃんの睡眠時の服装には、「スリーパー」を着させてあげることが一般的です。スリーパーは、赤ちゃん用のパジャマのようなものです。暑すぎたり寒すぎたりすることもなく、窒息などの恐れもないため、特に気になることがなければ寝かせる時にはスリーパーを着せてあげるのがよい
でしょう。ただし、気温によっては「肌着 + ロンパース」もおすすめです。

8、習慣

新生児のうちは、寝る時間もバラバラで、よく寝る日と寝ない日の差もあります。これは、まだ赤ちゃんの体内リズムが整っていないことが要因なので、生後数ヶ月経てば寝る時間、起きる時間が整っていきます。
はじめのうちは難しいですが、同じ時間に授乳や沐浴をしたり、寝かせるようにしていくことで、少しずつ体内リズムが整っていきます。
「添い寝」の習慣に関しても、注意が必要です。添い寝をすることで、赤ちゃんの睡眠のリズムを崩してしまう可能性があるからです。できればベビーベッドで寝かせてあげるのがベストですが、
ベビー布団だけで寝かせる場合も、極力別々の布団で寝るように心がけましょう。
赤ちゃんの睡眠環境については、以下のコラムで詳しく解説しています。もしご興味があればぜひ一読ください。

『ベビーベッドで赤ちゃんが熟睡できる!お部屋づくりのポイント』

9、布団

大前提として、赤ちゃんを親と同じ布団で寝かせてはいけません。柔らかすぎる布団だと、体が沈み込むため、背骨などの正常な成長に悪影響を与える心配もあります。また最悪の場合、うつぶせ寝による窒息の恐れもあります。他にも、赤ちゃんの安全な発育のためにベビー布団を用意するようにしてください。
ここまで、赤ちゃんが熟睡できる環境を「音、振動、光、温度、湿度、風、服装、習慣、布団」の9つから見ていきました。次は布団(ベビー布団)に絞って、解説したいと思います。

まずはサイズの確認から

どれだけ機能面・デザイン面で気に入ったベビー布団があっても、サイズが違っていたら意味がありません。そのため、まずはサイズから選ぶようにしましょう。

・レギュラーサイズ(標準サイズ)
横幅 70cm✕縦幅 120cm
これがベビー布団の一般的なサイズとなっています。

・ミニサイズ
横幅 70cm✕縦幅 120cm
新生児〜1歳ごろまで使えるサイズです。
ベビーベッドを使用する場合には、ベビー布団のサイズが異なると使えません。そのため、より間違いないサイズを選ぶようにしましょう。

ベビーベッドのサイズは、以下の記事を参考にしてください。
『ベビーベッドの選び方』

ちなみに、ヤマサキ製のベビーベッドは、お客様のお部屋に合わせてお使いいただけるように、4種類のサイズをご用意しています。

標準サイズ

縦幅 120cm✕横幅 70cm

・標準サイズのベビーベッドのレンタルはこちらから
https://ybaby.jp/fs/babybed/c/standard

・標準サイズのベビーベッドの購入はこちらから
https://www.ymsk.jp/c/babybed/gr16

小型サイズ

縦幅 100cm✕横幅 63cm

・小型サイズのベビーベッドのレンタルはこちらから
https://ybaby.jp/fs/babybed/c/standard

コンパクトサイズ

縦幅 90cm✕横幅 60cm

・コンパクトサイズのベビーベッドのレンタルはこちらから
https://ybaby.jp/fs/babybed/c/compact

・コンパクトサイズのベビーベッドの購入はこちらから
https://www.ymsk.jp/c/babybed/gr17

ハーフサイズ

縦幅 70cm✕横幅 60cm

・ハーフサイズのベビーベッドのレンタルはこちらから
https://ybaby.jp/fs/babybed/c/standard

敷き布団は少し硬いものを選ぶ

安全性や発育の面で最も重要なポイントが、敷き布団の硬さです。敷き布団は、柔らかすぎないものを選ぶようにしてください。体が沈み込むほど柔らかい敷き布団は、赤ちゃんの背骨の発育を妨げる恐れがあります。また、うつぶせ寝で顔を沈めてしまうと、窒息の危険性があります!
ですから、ママのベッドで添い寝をすることも、本来はNGです。添い寝自体のデメリットもありますし、大人用のベッドだと赤ちゃんにとって柔らかすぎることが多いからです。敷き布団は必ず赤ちゃん用を準備し、適度な硬さで正しい寝姿勢を保てるものを選んで下さい。

掛け布団は薄くて軽いものを選ぶ

重い毛布や掛け布団は、赤ちゃんには必要ありません。というよりも、使ってはいけません。掛け布団がずれて、赤ちゃんの顔を覆ってしまい、危険なためです!必ず、薄くて軽いものを選ぶようにしましょう。
夏用の薄手の布団と、冬用の少し厚手の布団の2枚あると便利です。布団の中綿を出し入れできるタイプもありますので、通年使える掛け布団を選ぶとよいでしょう。
赤ちゃんは汗っかきですので、通気性と吸湿性の高い素材がおすすめです。また吐き戻しなどでお布団が汚れることもありますので、丸洗いできる布団なら清潔さを保てます。

枕は薄いものを

大人は骨格上、枕がないと寝づらい人も多いと思います。背骨がS字カーブを描いているからです。しかし赤ちゃんの場合、必ずしも枕がないと眠れないわけではありません。「赤ちゃんに枕は不要」と断言する専門家もたくさんいます。枕についても、敷き布団と同様、柔らかすぎたり沈み
込むような形状のものは避けるようにしましょう。
赤ちゃん用の枕は、若干の角度をつけてあげることで、ミルクの吐き戻しの時に窒息を防ぐ効果も期待できます。吐き戻したミルクを外に出しやすくするためです。また、頭の向きや姿勢の癖をなおすのにも、枕は使います。
赤ちゃん用の枕にはいくつか種類がありますが、ドーナツ型の枕は、主に寝やすさや頭の形を整える目的があります。真ん中がくぼんでいる枕も同じような目的ですが、向き癖をなおしたい人にもおすすめです。傾斜型は、ミルクの吐き戻し対策などに使う方が多いようです。必ずしもはっきりと目的が別れているわけではありませんが、参考にしてみてください。

素材

大人用の寝具では、シルクやポリエステルなどの素材も使われていますが、赤ちゃん用の場合
は綿やガーゼなどの素材がおすすめです。通気性や吸湿性が高く、赤ちゃんの敏感な肌への負
担も少ないからです。

セット

ベビー布団は、セットで買わないと使えません。もちろん、それぞれ別々で揃えてもいいのですが、効率やデザインの統一感、それにコスパを考えるとセットのものを用意するのがよいでしょう。ベビー布団セットには、主に以下のような商品が入っています。

・掛け布団
・掛け布団の中綿
・敷き布団
・枕
・防水シーツ

さらに、そこに洗濯ネットや、肌布団などが入っているセットもあります。基本的に、ベビー布団セットとして売られているものであれば大きな問題はありませんので、最後はデザインや価格などを見て決めるとよいでしょう。

レンタルするか買うか

ベビー布団に限らず、赤ちゃん用品はどれも数ヶ月〜2年ほどしか使わないものがほとんどです。そのためレンタルしたいという方も多く、弊社でもレンタルと販売の2つのサイトをご用意して、どちらのニーズにもお応えしています。
ちなみにベビー布団セットの場合は、購入すると安くても1万円ほどすることが多いと思います。
ブランドやセットの内容にもよりますが、2〜3万円が相場でしょうか。
しかし限られた期間だけの使用だと割り切ると、レンタルの方がコスパは良いかもしれません。弊社のレンタルサイトでは、1ヶ月2,200円〜レンタルできますので、価格を比較するなら圧倒的にレンタルの方がお得です。ただし2人目、3人目の計画のあるご家庭や、どうしても新品にこだわりたい、という場合は、購入という選択になるかと思います。
いずれにしましても、レンタルにも購入にも一長一短がありますので、まずはよく見比べて判断してみてください。

標準ベッド用ベビー布団のレンタル

標準ベッド用ベビー布団

標準ベッド用ベビー布団(120×70cm)

標準(レギュラー)サイズベッド用のお布団セット。内径120×70cmのベビーベッドにぴったり合うお布団です。掛け布団、肌布団、枕の中綿は軽くてふっくら、そしてへたりにくく洗濯機で丸洗いできるウォッシュロンワタを使用してます。

標準ベッド用ベビー布団の購入

アドレーベベ 洗える組布団11点セット
アドレーベベ 洗える組布団11点セット(標準サイズ)の購入

洗濯機でジャブジャブ丸洗いできます。またカバーリングタイプですので、カバーもこまめに洗濯できて、いつも清潔に保てます。 掛け布団、肌布団の側生地には抗菌・防臭・防虫・防カビ効果のある「青森ヒバ加工」を施した生地を使用しており、肌が敏感な赤ちゃんには最適です。
※レンタルも購入も、それぞれ複数の種類があります。興味のある方は商品ページで詳しくご確認ください。

さいごに

今回は赤ちゃんの睡眠環境から、ベビー布団の選び方まで解説しました。1日の大半を布団の中で過ごす赤ちゃんにとってとっても大事なことですが、意外と知らないことや、見落としている点もあったのではないでしょうか?
もし内容について分からないことや、「こんな記事も書いてほしい」というような要望などがあればお気軽にご連絡ください。ママさん達のお役に立てれば幸いです。

参考サイト

・東京都福祉保健局
https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/allergy/pdf/indoor07.pdf

・西松屋
https://www.24028.jp/

・Tiny Love
https://www.tinylove.com/

・EPARK
https://epark.jp/

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