ベビーベッドレンタル|ベビー用品レンタルのヤマサキ             ベビーベッド製造メーカーが運営しているベビーベッドレンタルとベビー用品レンタルのお店です
電話番号 お問い合わせ

ベビーベッド製造メーカーが運営しているベビーベッドレンタルとベビー用品レンタルのお店です

ベビーベッドに合う布団とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ベビー布団

ベビーベッドをレンタル/購入すると同時に買い揃えたいのが、ベビーベッドに敷く布団ですよね。一般的なベビー布団でも問題ないのですが、ここではベビーベッドにあった布団の選び方や、注意点 などについて解説します。

ベビーベッドに合う布団

サイズ

まずベビーベッドのサイズに沿って布団を購入することは基本です。ベビーベッドには、標準サイズ・小型サイズ・コンパクトサイズなど様々ありますので、コンパクトサイズのベビーベッドに標準サイズのベビー布団を買ってしまっては当然ですがサイズが合わず快適に使用することができません。

ところが、油断してサイズをきちんと確認せずにベビー布団を購入する人は結構います。ヤマサキのベビーベッドには、サイズが複数ありますので、しっかりとベビーベッドのサイズを確認してから、ベビー布団の購入をしてくださいね。

柔らかさ(敷布団)

ベビーベッドの上に敷く場合に限りませんが、赤ちゃんには柔らかすぎる敷き布団はおすすめしません。というのも、うっかりうつ伏せになって顔が埋もれてしまう危険性があるからです。

掛け布団は軽いものに

先ほど敷布団に固いものを選ぶ理由を説明しましたが、一方で掛け布団には軽いものを選ぶようにしましょう。分厚い掛け布団は温かそうで、赤ちゃんのために買ってあげたくなるかも知れませんが、重い布団が顔を覆ってしまうと、やはり危険です。

赤ちゃんは産まれて間もなくすると手足をバタバタさせるようになります。そうなると、布団を顔の上に持ってきてしまうことだってありえます。その時にすぐに払いのけることができるように、軽い掛け布団を買ってあげましょう。

肌布団

赤ちゃん用の布団セットを買うと、敷布団と掛け布団の他に、肌布団というものがセットになってい る場合もあります。この肌布団は、掛け布団に比べると薄く、軽い作りになっています。

そのため夏に利用する人が多いようです。

冬には肌布団だけだと寒いので、掛け布団とセットで使う人もいます。しかし、赤ちゃんに布団や毛布をかけすぎるのもリスクが伴います。元々赤ちゃんは、寒さには比較的強く、どちらかというと暑さには弱いとされています。

赤ちゃんに布団をかけすぎると、寝ている間に熱がこもってしまう危険性もあります。赤ちゃんが寒すぎず・暑すぎない適度な温度に保つことは大人の責任です。

さいごに

ヤマサキでは、ベビーベッドに赤ちゃん用のベビー布団をセットにした商品もレンタルしています。 これなら、「布団を買ったけどベビーベッドのサイズに合わなかった」などの心配も無用です。また、ベビーベッドアドバイザーも在籍していますので、ベビーベッドに関する色々なご相談に対応できます。

おすすめの商品

標準ベッド用ベビー布団(120×70cm)

標準ベッド用ベビー布団

標準(レギュラー)サイズベッド用のお布団セット。内径120×70cmのベビーベッドにぴったり合うお布団です。
掛け布団、肌布団、枕の中綿は軽くてふっくら、そしてへたりにくく洗濯機で丸洗いできるウォッシュロンワタを使用してます。
カバーは吸湿、速乾性に優れたWガーゼを採用!さらさら、ふわふらな肌ざわりで、赤ちゃんもごきげん!

◆商品はこちらから

コメントを残す

*

無料のベビーレンタル用品カタログ ベビーベッドのレンタルヤマサキ
ライン

ベビーベッド レンタル

標準(120×70cm) 標準サイズ・マット付
小型サイズ・マット付(100×63cm) コンパクト(90×60cm)
コンパクト・マット付 ハーフサイズ(60×70cm)
ハーフサイズ・マット付 ハイタイプ
サークル兼用タイプ ネットタイプ
新品指定 おすすめ商品

レンタル商品

ベビーベッド ベッド・マットセット
ベビー布団セット ラック&チェア
ベビーカー チャイルドシート
ベビーバス 体重計
サークル・ゲート その他ベビーグッズ

インフォメーション

ヤマサキのこだわり ご利用案内
初めてのレンタルQ&A ベビーベッドの選び方
会社案内 お問い合わせ
プライバシーポリシー 無料カタログ請求
特定商取引法の表記 お役立ちコラム