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先輩ママに聞いた!ベビーベッドをレンタルする時にチェックしておくべき4つのポイント

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ベビーベッドをレンタルする時に、色々な種類があって迷っているママも多いと思います。実際当サイトでレンタルできるベビーベッドだけでも、30種類以上ありますし、「新品指定」や「マット付き」も含めると、その数はさらに多くなります。

せっかく楽しみにして借りたベビーベッドなのに、
「借りてみたけど思っていたのと違った」
「別のタイプにすればよかった」
などと後悔しないためにも、今回は2人のお子さんを子育て中の先輩ママに、ベビーベッドを借りる時にチャックしておくべきポイントをお聞きしました。レンタルの時の参考にしてみてくださいね。

置く場所の寸法を測ってから借りる

当サイトでレンタルできるベビーベッドには、4つのサイズがあります。
小さいものから
・ハーフサイズ:60cm × 70cm:誕生〜3ヶ月ごろ
・コンパクトサイズ:90cm × 60cm:誕生〜1歳ごろ
・小型サイズ:100cm × 63cm:誕生〜1歳ごろ
・標準サイズ:120cm × 70cm:誕生〜2歳ごろ

もちろん月齢で選ぶことは基本ですが、たとえば同じ6ヶ月の赤ちゃんの場合、コンパクトサイズを借りるか標準サイズを借りるか、悩むこともあると思います。そういう場合は、ベビーベッドを置く予定の場所の寸法を確認してみましょう。そうすると「標準サイズでは大きすぎるかも」などと気づけるかも知れません。

先輩ママは、ベビーベッドをレンタルして家に届いた時に
「あれっ、思ったより大きいな。こんなものなのかな…」
と感じたと言います。

お部屋のこの辺りに置こうと思っていたのが、サイズが微妙に大きすぎたり、逆に小さすぎたりすると、イメージ通りにいかずに困ってしまうことがあります。借りて組み立てたあとで困らないために、置き場所の寸法を測っておくことが重要なのです。

また先輩ママの意見では
「ただいくら寸法を測っても、組み立ててみた時に感じるサイズ感とはギャップがあるので、画像などを見てしっかりイメージしてから借りた方がいい」
ということでした。

色はインテリアと合わせる

当サイトで一番人気の色は「ホワイト」です。確かにホワイトなら、どんなお部屋にもマッチしますし、赤ちゃんを寝かせても可愛いですよね。ちなみに二番目に人気の色は「ナチュラル」なのですが、これも同じくどこに置いても間違いのない色です。色で悩んだ時には、この2色の内のどちらかを選べばまず後悔はしないでしょう。

 

 

ハイタイプベッド ツーオープン【ホワイト】収納棚付

 

 

 

ハイタイプベッド ツーオープン【ナチュラル】収納棚付

 

また意外と「ダークブラウン」も人気があるんですよ。実際ダークブラウンは、寝室にピッタリの色なんです。大人の場合、ご自分の布団カバーやカーテンの色は落ち着いた色を選ぶ方が多いと思います。その方がリラックスできたり、気分を安定させてくれる効果があるためです。それはもちろん赤ちゃんも同じ。ホワイトやナチュラルは写真映えして、もちろんかわいいですが、赤ちゃんの睡眠環境を考えるとダークブラウンもおすすめなんです。

 

ハイタイプベッド ツーオープン【ダークブラウン】収納棚付

先輩ママは
「壁とか床で合わせる人も多いと思いますが、お部屋のインテリアのテイストに合わせるとうまくいく」
と言います。ベビーベッドだけ違う色を選ぶと、お部屋の中で浮いちゃうので、できるだけ同じ系統の色で揃えたほうがいいということでした。

ヤマサキ製のベビーベッドは、基本となるホワイト、ナチュラル、ダークブラウン以外にも、ブルー、ピンク、ラベンダー、グレーも新色で登場しました。新色はパステル系のカラーなので、可愛らしいお部屋にはピッタリです。

ハイタイプベッド ツーオープン【ブルー】収納棚付


ハイタイプベッド ツーオープン【ピンク】収納棚付

ハイタイプベッド ツーオープン【ラベンダー】収納棚付

ハイタイプベッド ツーオープン【グレー】収納棚付

組み立てやすさ

他社製のベビーベッドの場合は、大人二人がかりじゃないと組み立てが難しいものや、外国製だとそもそも説明書を理解するのも難しいというケースもあるようです。その点ヤマサキ製のベビーベッドは、女性一人でも15分程度あれば組み立てできるようになっています。しかも丈夫で耐久性も非常に高いベビーベッドなので、安全面でも安心です。

またレンタルする時忘れてはならないのが、返却が必要だということ。組み立てはできても、解体が面倒だということありませんか?もちろんヤマサキ製のベビーベッドなら解体も楽です。ママ一人でも楽にできるようになっています。

レンタルした後で苦労しないためにも、組み立て・解体のしやすさはしっかりチェックしておきましょう。

移動しやすさ

こちらも忘れがちですが、移動のしやすさも重要なポイントです。ベビーベッドを寝室に固定する場合はあまり問題にはなりませんが、リビングやキッチンに移動して、ママのそばで寝かせておきたい時もあります。そのようにベビーベッドを動かそうと思う方は、移動のしやすさをチェックしておきましょう。

移動は「キャスター」がついていれば大丈夫だと思いがちですが、必ずしもそうではありません。ベビーベッドの四本の脚の内、2本だけにキャスターがついているものもあります。このタイプの場合は、赤ちゃんを寝かせたまま移動させるのはかなり難しいです。また危険な場合もあります。

この点もヤマサキ製のベビーベッドなら、四本の脚のすべてにキャスターがついていますので、ストッパーを外せば片手で軽々と移動させることができます。もちろん赤ちゃんを寝かせたままでも問題ありません。また移動させない時はストッパーをしておくことで、ベビーベッドが動いてしまうこともありません。

また移動させるなら、大きさも見ておきましょう。標準サイズだと、お部屋によってはうまくドアを通らないこともありえます。スムーズに移動させたいなら、コンパクトサイズや小型サイズをチョイスすると無難かも知れません。

対応

さいごのポイントとして、何かあった時の会社の対応をチェックしておきましょう。ベビーベッドをレンタルする時は、色々と気になることが出てくるものです。その都度レンタル会社さんとやりとりをすることもあります。

たとえば、
「どのくらい前からベビーベッドの予約ができるの?」とか
「レンタル期間の延長はどうやってするの?」などです。

もちろんホームページなどで情報を確認すれば多くのことは解決できるのですが、ごくまれに、破損してしまったときなど、できれば電話で細かく対応してもらいたいこともあります。

そんな時に、会社のサービス対応が雑だと嫌な思いをすることになります。どの会社でもお客様からの連絡には対応していますが、対応の丁寧さやサービスの範囲は大きく違います。借りる前に一度電話で、分からないことなどがあれば確認してみましょう。その時に丁寧に対応してくれれば、レンタルした後でも安心ですよ。

さいごに

子育て中の先輩ママからの意見を元に、レンタルする時の4つのチェックポイントをまとめてみました。いかがでしたか?この4つ以外にも気になることがあれば、お気軽にご連絡ください。弊社スタッフが親切・丁寧に対応いたします。

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